2015年5月31日日曜日

6月7日(日)聖霊降臨後第2主日礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


イザヤ書                 44章21節~22節

コリントの信徒への手紙(二)   1章18節~22節

マルコよる福音書            2章13節~17節


イエス様に従うようにと言われる徴税人レビ

『 救いは罪人のためのもの 』   市原悠史牧師



どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒地図はこちら 


2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。

2015年5月25日月曜日

5月31日(日)三位一体主日礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


イザヤ書                6章1節~8節

ローマの信徒への手紙      8章14節~17節

ヨハネよる福音書           3章1節~12節



父と子と聖霊の三位一体の神

『 風は思いのままに吹く 』  野口勝彦牧師(長野・松本教会)




5月24日 聖霊降臨祭(ペンテコステ)では、
赤いバラをシンボルとして祝います。
今年もJOYクワイヤの皆さんが、音楽奉献をしてくれました。

市原牧師も参加しました





どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒地図はこちら 


2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。

2015年5月19日火曜日

5月24日(日)聖霊降臨祭(ペンテコステ)礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


エゼキエル              37章1節~14節

使徒言行録             2章1節~21節

ヨハネよる福音書          15章26節~16章4節a


『 生かされているという喜び 』   市原悠史牧師



聖霊降臨祭(ペンテコステ)とはどんな日なのでしょうか?

     
                画像をクリックしてみてください





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2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。

2015年5月10日日曜日

5月17日(日)昇天主日礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


使徒言行録               1章1節~11節

エフェソの信徒への手紙       1章15節~23節

ルカよる福音書             24章44節~53節

  • リオのコルコバ-ドの丘に立つキリスト像

『 キリストの約束 』   市原悠史牧師



昇天主日とは・・・・


 復活後40日間にわたってご自身を現された主イエス・キリスト。聖霊降臨日の前にこの地上からは見えるかたちで姿を消されたことが、ルカ福音書の最後と使徒言行録の最初に記されています。主の昇天が私たちにとってどのような意味を持っているのでしょうか。
 ルカ福音書の報告によると、主は昇天される時に手を上げて、弟子たちを祝福されながら見えなくなったとあります。「イエスは、そこから彼らをベタニアの辺りまで連れて行き、手を上げて祝福された。そして、祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた」。主は祝福の姿で天に昇られたのです。そこから、今もなお主は、見えない姿ではあっても、手を上げて弟子たちを祝福しておられるのだということを思います。

 このことは私たちの理解を越えた出来事です。現実に私たちを取り巻く悲惨さの中で、苦しみや悲しみ、不条理が跋扈する中で、どこに祝福があるというのでしょうか。祝福などどこにもないように見えるこの世の現実の中にあって、昇天の主の祝福は何を意味しているのでしょうか。

  昇天の主が手を上げた祝福の姿のまま弟子たちの間から見えなくなったということは、弟子たちが困難の中にも見えない復活の主が共にいてくださり、豊かな祝福を備えてくださっているということを信じたということなのです。復活の主イエス・キリストご自身から祝福された人生を、彼らはいただいた。それがこの世的に見ればどのように悲しく苦しいものであったとしても、そのような悲しみや苦しみによっては、微動だにすることのない、全く揺るぐことのない祝福がそこには備えられている。それを信じたからこそ彼らは、あのアブラハムがすべてを捨てて故郷を出発したように、すべてを捨て、すべてを主に委ねて出発することができたのです。

                           大柴譲治牧師の説教より抜粋




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2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。

2015年5月6日水曜日

5月10日(日)復活後第5主日礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


使徒言行録              11章19節~30節

ヨハネの手紙(一)         4章1節~12節

ヨハネよる福音書           15章11節~17節


『 互いに愛し合いなさい 』   市原悠史牧師


※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから

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4月26日(日)礼拝後、春の墓前礼拝を行いました




桜がまだ咲き残っていました


2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。

2015年4月29日水曜日

5月3日(日)復活後第4主日礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


使徒言行録             8章26節~40節

ヨハネの手紙(一)         3章18節~24節

ヨハネよる福音書          15章1節~10節



『 キリストにつながっていなさい 』   市原悠史牧師



どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒地図はこちら 


2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。

2015年4月20日月曜日

4月26日(日)復活後第3主日礼拝のご案内

★ 諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。


使徒言行録             4章23節~33節

ヨハネの手紙(一)       3章1節~2節

ヨハネよる福音書          21章15節~19節


聖ペテロ首位権教会(聖ペテロ召命教会)のイエスとペトロ像

『 それでも喜んで生きよう 』   市原悠史牧師


※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから


牧師ROCKS アルバム予約まだまだ受付中!!
牧師ROCKSドラマー 市原悠史

先日我々のアルバム発売が公式にアナウンスされました。早速多くの方から予約をいただき、感謝感激しております。本当にありがとうございます。まだ半数ほど余裕があります。今日はそのお願いです。

発表から3日経ち、予約してくださった方々の祈りの言葉を読ませていただいているのですが、あらためて、自分の認識が甘かったことに気づかされています。初めは、例文のようなちょっと冗談半分のようなものがいっぱいくるのかな、とか。「祈り」とか「願い」とか言われても、みんな戸惑って、困るんじゃないかな、とか。そんなことを思ってました。

実際は全然違いました。世の中にはこんなにも様々な願いが、祈りが、そして思いがあるんだということを知らされました。でも考えてみれば全然おかしいことじゃなくて。だって、七夕には多くの短冊が笹にかけられるし、初詣でも本当に大勢の人が手を合わせているし。どこの絵馬にも割と真剣な願い事が書かれているし。メールを見た夜は、僕も本当に眠れない夜になりました。いや、実際は寝たんですけど。予定よりも随分遅い就寝になりました。

そうしていくうち、僕自身、考えが変わりました。頬を叩かれたような思いにもなりました。しっかりしろと。一人一人の祈りの中には、願いの中には、思いの中には、その人たちにとって大切な誰かがいました。100人の祈りは、もっともっと多くの人を巻き込むんです。その、本当に大切な心の内を、僕たちに託してくれたことが嬉しかったんです。
 確かに最初は、協力してほしいという思いからの呼びかけでした。でも今は違います。100人と一緒に作りたいんです。何百人、何千人を巻き込んだアルバムを。

「『物を生み出す』という作業において一番幸せなことは、その生み出されたものを愛してくれる人たちと一緒に仕事をすることである。」   (ファンキー末吉ブログ、4/5のものより引用)

彼の業績には足元にも及びませんが、ほんの少しだけ、わかる気がします。そんな皆さんの心の内を、僕たちに託してください。      

もしも願いが叶うなら、     

もしも祈りが聞き届けられるなら、     

もしも思いをぶつけられる場所があるなら、     

皆さんは何と言いますか。



どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒地図はこちら 


 2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経ちました。

一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。ルーテルとなりびとをご覧ください。