2014年12月28日日曜日
1月4日(日)顕現主日礼拝のご案内
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諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。
イザヤ書 60章1節~6節
エフェソの信徒への手紙 3章1節~12節
マタイよる福音書 2章1節~12節
『 キリストに会いに行こう 』
市原悠史牧師
※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから
どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒
地図はこちら
2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が過ぎようとしています。
一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。
ルーテル
となりびと
をご覧ください。
2014年12月22日月曜日
12月28日(日)降誕後主日礼拝のご案内
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諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。
イザヤ書 62章1節~5節
コロサイの信徒への手紙 1章15節~20節
ヨハネよる福音書 2章1節~11節
カナの婚礼 1562-63 パオロ・カリアーリ(ヴェロネーゼ) ルーヴル美術館
『 欠乏は、喜びに変わります
』
市原悠史牧師
※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから
どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒
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2011年3月11日に起こった東日本大震災から、4年が経とうとしています。
一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。
ルーテル
となりびと
をご覧ください。
2014年12月18日木曜日
12月24日(水)キャンドルサービスのご案内
今年もキャンドルサービスで歌いましょう!
12月24日(水) 午後7時より
日本福音ルーテル諏訪教会礼拝堂
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♪ 久しく待ちにし 主よ とく来たりて
♪ 生けるもの凡て おののき黙せ
♪ わが心は あまつ神を とうとみ
♪ ああ ベツレヘムよ などかひとり
♪ 荒野のはてに 夕日は落ちて
♪ 牧人ひつじを 守れるその宵
♪ きよしこの夜 星は光り
どなたでも大歓迎です。是非お出で下さい。
ケーキとお茶も用意しています
。
クリスマスは教会で!!
2014年12月14日日曜日
12月21日(日)クリスマス礼拝のご案内
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諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。
クリスマスは教会で!!!
礼拝後、クリスマスのお祝い会を開きます。
どなたでも大歓迎です。
クリスマスには、教会に来てみませんか?
ゼファニヤ書 3章14節~17節
フィリピの信徒への手紙 3章8節~14節
ルカよる福音書 1章67節~79節
『 救い主は、来ています
』
市原悠史牧師
※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから
どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒
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2011年3月11日に起こった東日本大震災から、3年半が過ぎました。
一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。
ルーテル
となりびと
をご覧ください。
2014年12月7日日曜日
12月14日(日)待降節第3主日礼拝のご案内
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諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。
イザヤ書 61章1節~4節
テサロニケの信徒への手紙(一) 3章8節~14節
ヨハネよる福音書 1章19節~28節
12月21日は、いよいよクリスマス礼拝です!
『 『待ち望む』ということ 』
市原悠史牧師
※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから
どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒
地図はこちら
2011年3月11日に起こった東日本大震災から、3年半が過ぎました。
一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。
ルーテル
となりびと
をご覧ください。
2014年11月30日日曜日
12月7日(日)待降節第2主日礼拝のご案内
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諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。
イザヤ書 40章1節~7節
ペトロの手紙(二) 3章8節~14節
マルコよる福音書 1章1節~8節
ヨハネから洗礼を授かるキリスト
『 救いの道を整えて 』
市原悠史牧師
※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから
どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。 ⇒
地図はこちら
2011年3月11日に起こった東日本大震災から、3年半が過ぎました。
一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。
ルーテル
となりびと
をご覧ください。
2014年11月26日水曜日
11月30日(日)待降節第1主日礼拝のご案内
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諏訪教会の礼拝は、毎週日曜日午後3時からです。
イザヤ書 63章15節~64章7節
コリントの信徒への手紙(二) 1章3節~9節
マルコよる福音書 11章1節~11節
子ろばに乗ってエルサレムに入城するキリスト
『 神は弱さに働きかける
』
市原悠史牧師
※ 礼拝説教をご覧になりたい方は、こちらから
待降節(アドベント)とは・・・
1
年で一回りする教会暦を通して、教会はキリストの神秘を祝っていきます。教会暦は、固有な特質を備えた「季節」と、それ以外の期間である「年間」とに分かれています。
「季節」には、まず第一に「過越の聖なる三日間」を頂点とする「四旬節」と「復活節」があり、次いで「主の降誕」の祭日を中心とする「待降節」と「降誕節」があります。「待降節」は
11
月
30
日に最も近い主日から始まり、この待降節から教会暦の一年が始まります。
待降節の「降」は「降誕節(クリスマス)」を指します。つまり待降節とは、「クリスマスを待望する時期」という意味です。
この「待ち望む」にはふたつの意味があります。ひとつは、約
2000
年前にキリストがこの世に来たことを記念するクリスマスの日を待ち望むこと。そしてもう一つは、キリストがもう一度この世に来ると言った約束が実現する日を待ち望むことです。
アドベントクランツとは・・・
多くの教会では、ヒイラギなどで飾ったロウソク立てが用意されます。それをアドベントクランツと言います。
4
本のロウソクが立てられ、待降節第一日曜日の礼拝では
1
本のロウソクに火をともし、待降節第二日曜日には
2
本のロウソクに火をともします。
4
本のロウソクに火がともされると、もうクリスマスはすぐそこです。こうして、クリスマスの意味を心に思いながら待ち望むのです。
★諏訪教会では、毎年荒木輝一兄が、お手製のアドベントクランツを作ってくださいます。感謝いたします。
待降節とシュトーレン
クリスマスにドイツで食べられる伝統的なパンです。ラム酒&ワイン漬けのフルーツたっぷり。シュトーレンとは、真っ白な粉糖をまとい、包まれた様子が「おくるみ」にくるまれたイエス・キリストの姿に似ていることから、とてもおめでたい食べ物と言われています。
ドイツでは待降節の始まる日からシュトーレンを
25
枚に切り分け、毎日一枚ずつ食べてクリスマスを祝うという風習があるそう
です。
シュトーレン
どなたでも大歓迎です。教会に来てみてください。
⇒地図はこちら
2011年3月11日に起こった東日本大震災から、3年半が過ぎました。
一日もはやい復興と、被害に遭われた方々の生活再建を、心よりお祈り申し上げます。日本福音ルーテル教会は、積極的にボランティアに参加しました。
ルーテル
となりびと
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